自分を大切にする
って、けっこうむずかしくって
誰かを悲しませてたりする。
丁寧に生きる
って、けっこうむずかしくって
ついつい粗くさばいてしまう。
本音を出したり、しまったり。
希望を持ったり、失ったり。
でも
よくやってる〜!って、自分をなでなでして
今夜もぐっすり眠ろう。
コトバ | trackback(0) | comment(10) |
春は眠たい。
オーガニックコットンのTシャツをたくさん買いました。
黒、茶、パープル。
ざっくりしたパンツとスカートも買ったけど、きつかったので、返品。
というより若い子仕様だ。
無理すんな、おばさん。
このごろとってもゴールドが気になる。
砂色のような金色のようなバッグがほしいな。
タロットの教材が入る大きいサイズ。
そういえば
生まれてはじめて買った口紅は
マリー・クワントのサンドピーチでした。
砂のように光って、とてもきれいだった。
砂。
砂。
ゆうべはテレビで白いラクダを見ました。
Tちゃん演出のドキュメンタリーは見逃したけど
おかげでラクダと砂漠は見れたよ。
ありがとう。
こんな感じで
頼りない46才は
それなりに、ぐんぐんと成長しているのである。
いかぽ的日々 | trackback(0) | comment(12) |
下っていったのは
善き兆し。
今度こそは
トータルに生きるチャンス。
長い間見ないようにしてきた
仄暗い側面は
今やもう何処にもない。
お目目ぱっちりで
全てを見通すことが出来る。
春が来る。
春が来る。
可愛い虎を引き連れて。
片手にはクリスタル。
片手には松かさの炎。
歓びの光の雫が舞う。
春が来る。
春が来る。
死の世界から蘇る。
これこそが
いまこそが
遥か昔から待ち望んでいた
「その時」なのだ。
さぁ、鐘を鳴らせ!!
コトバ | trackback(0) | comment(14) |
先週末は
吐き、頭痛、倦怠感で苦しんでいました。
浄化強化月間。
加えて
今まで考えないようにしていた
おばあちゃんが遺言でこっそり私に残していた高知の土地の件がまた浮上。
その件になると
父に裏切られた古傷が出てきて疑心暗鬼になる母をなだめつつ
もう、なんもかも、ほんとめんどくせーー!!と
カンカン、プンプンに怒っていました。
こういう時
兄弟姉妹もいない
父は困らす張本人
母は乱れる
頼れる親戚はいない
で、私ひとりで考えるっきゃならなくて
この孤独感と頼りなさで
すっかり具合が悪くなっちゃうのですね。
おまけに
このアスペルガー脳みそだと
書類がどんなに簡潔に書いてあっても
数字が並んであるだけで気分が悪くなっちゃうのです。
こんな時こそ
ミカエルー
イシスー
ハトホルー
ラジエルー
ザドキエルー
トートー
クロウリィー
一部、天使じゃない者も混じっていますが
呼べるだけ呼んで
集めるだけ集めて
なんとかしてー、助けてー
と
頼むっきゃない。
数字の強い天使は誰だっけ?
とにかく
私の障害を取り除いてくれないと
肝腎の共同創造ができないよ〜と
じたばたとあがいています。
三次元って本当に大変。
けど、今生は、ぜったいに負けないからね〜!
天使 | trackback(0) | comment(10) |
3月に入ってから
時々、一人の時、目を閉じていると
アワビの殻の内側のような
メタリックな虹色が見えることがある。
これって
なにか新しい兆しなのかな?
そういえば
こないだは
ハートの内側がポータルになっていて
そこから向こうをのぞくと
漆黒の宇宙のようになっていた。
これも
なにか新しい兆しなのかな?
不思議な出来事 | trackback(0) | comment(4) |
すごーく大きな浄化の波が届くらしいぞ。
こうなったら、もう、乗るっきゃなーい。
ざっぶーーーーん。
コトバ | trackback(0) | comment(20) |
母ちゃん的日々 | trackback(0) | comment(14) |
2月の最後の週末に
ザラザイエルのシェーファーの接続・注入を受けに行った。
その後10日間は繭の中なので、繭期間が終わったあとが楽しみね、なんて参加者の方とお話してた。
が。
が。
とっても深いトラウマや傷が表面化してしまい、偶然にもいくつか重なってしまって
(ホントは偶然じゃないだろうけど)
けっこう苦しい繭期間でした。
ハッと気づくと
今日はもう繭の外です。
そういえば
1月の初め頃
早朝に目覚めると
私の背中に透明な薄いブルーの羽が生えていた。
けれどもそれはまだひらいてなくて
少し濡れているようで
まるで蝉みたいだと思った。
そろそろ羽がひらくのかなぁ。
今年はなんだか楽しみです☆
ザラザイエル(ラジエル) | trackback(0) | comment(11) |
Dさんに教えていただいた
クジラエッセンスを飲んでいる。
父は高知の大きな港町の出身。
本籍地も県の最西端だった。
クジラは私にとって
懐かしいなにかを運んでくれる。
ゆる〜く大きいどんぶらこっこ。
私を包む
濃い潮の香り。
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父は
好きな人が出来るたびに私の存在を隠した。
平常心を保てなくなった母は
父にそっくりな私に
生まなければ良かった、いなくなってほしい、と呪文のように言い続けた。
生きたいのに生きられない
という苦しさもあれば
生きていたくないのに生きなければならない
という苦しみもある。
私は十代を迎える前に
すでにクタクタに疲れ果ててしまった。
そして
残念なことに
彼等は本当はとても愛情深い人だったのだ。
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ところで
ゆうべテレビで歌うクジラを見た。
とても素敵な声だった。
でも、どういう訳か、クジラの声を聴くと眠くなる。
ウトウトして見れないまま
いつのまにか朝まで眠ってしまった。
そのうちクジラのCDも探してみようかなぁ。
いかぽ的日々 | trackback(0) | comment(16) |
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