私の特技は道で拾うこと。
なんで道なのかはわからないけど
なんだか意味深なものが時々落ちている。
先日はこんなことがあった。
7日の台風の日
仕事場に行くのに、チャリは使えないので、
遠回りをして、バスを乗り継ぐことにした。
乗り換えで降りたバス停前の神社は、一回も訪れたことがない場所。
これもなにかの縁かなぁ、とご挨拶に行くことにした。
行きは気づかなかったのだけど
帰りに、鳥居の下に、ケヤキの折れた枝が落ちていた。
大きさといい形といい
杖にぴったりだったのでいただくことにした。
数日後
皮をむくと、龍に似ている。
ちゃんと足までついている。
あの神社の神様はどなたかな?と思って昨日調べてみたら、末社のなかに瀬織津姫神の名がありました。
わぁ〜。
いつもありがとうございます。
不思議な出来事 | trackback(0) | comment(6) |
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古代のエジプトで「光の石の伝説」があったというお話。(これは物語だけれど)
光の石かーー。
うーーーーん。
うーーーーん。
素敵な本 | trackback(0) | comment(4) |
私の特徴として、子どもの頃から、
「場にひっぱられる」というのがある。
どういう意味なのか仕組みなのかはわからないのだけど
聖地というかそういうとこに行くことになるケースが多い。
高校の時の修学旅行先は、数カ月前になって突然変更になった。
例年「九州一周」だったのだけど、私たちの学年だけお試しで、
「四国4県と、安芸の宮島と、広島原爆ドーム」というプランに変わってしまった。
一週間ひたすら祈ってまわるお遍路さんみたいな旅だったので、
ギラギラしたお年頃の高校生には大変不評。ブーイングの嵐。
翌年からはまた九州一周の旅に戻したそうだ。
そういう「訳わかんないけど行くことになった」というのが多い。
なので、なんとなく、「場は呼ぶんだろうなぁ」と思っていた。
そ、し、た、ら
先日、友人二人とのランチで
それをはっきり認識することが出来た。
そこは井の頭池の湧き水なのだけど
皆の鳥肌をいっぱい立たせて、つよーーい力で引っ張るのだ。
湧き水ポイントは私たちを
「わたしはここよ」
或いは
「ワシはここじゃ」
なんでもいいのだけど
とにかく見えない力で呼んで、そこへちゃんと辿り着かせた。
受信能力の強い友人たちなので、たぶん私も共鳴を受けたのだと思うけど。
本当に、嬉しいようなビックリのような、貴重な体験ができました。
ありがとうございます!
不思議な出来事 | trackback(0) | comment(4) |
今日、実感したこと。
委ねれば、委ねたぶんだけ、道を安全にしてくれるんだ。
私は愛されている。
私たちは愛されている。
なぁんだ、そうだったのか。
辛いギフトも
ちゃんとそれが完治する薬と一緒に贈られていたんだね。
私は守られている。
私たちは守られている。
信じていいんだ。
信じてなかっただけなんだ。
だいすき。
だいだ〜いすき。
私たちは十分に楽しみながら
それぞれにこの道を進みます。ね!
いかぽ的日々 | trackback(0) | comment(10) |
ここ2〜3年、ジワジワとエジプトが顔を出してくる。
私には関係ないな〜と思っていたけれど
最近出会った友人は
あの人も
この人も
この人も
あの人も
エジプト絡み。
エナのリーディングでは
私はハルガダ港から向こう岸に渡ったそうだ。
どうやら家族と渡ったのではないらしい。
孤児だったのかも知れない。
私の夢に頻繁に出てくる
スラムでの一人ぼっちの暮しは
そこら辺りかも知れないなぁ。
向こう岸の町に行けば全て思い出すと言われたけど
それはとてもうなづける。
つらい記憶ほど深く封印しているのかも。
そういえば
数年間働いていたパート先では
最初は革製品ばかり扱っていて
そこではじめて鹿革を知った。
そのうち
ブラジルからクリスタルや石を輸入するようになって
パワーストーンとして出荷してた。
ダンボールは重いし、石の粉で汚れるしで、ブーブー文句を言っていた。
辞める頃には
エジプトから香水瓶を輸入していた。
割れてるの割れてないのと騒ぎながら、出荷してたなぁ。
瓶の箱にクッションとして入ってるエジプト綿を触るのが好きだった。
今思えば、どれも縁のあるものだったんだ。
ところで今月は
エジプトの神様たちが
なんだか召集をかけているような気がするのだけど。
気のせいでしょうか??
過去世 | trackback(0) | comment(6) |
花の香りのお香をいっぱい注文した。
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ウブドゥの王宮跡のレストランに行った夜は満月だった。
中庭には蓮の花がいっぱい咲いていて
次々に蕾がポン!ポン!と開くのだった。
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ハーモニックコンバージェンスの年の夏
旅行で、ある城下町に行った。
城のお堀には蓮の花がいっぱい咲いていて
不思議な気分で眺めていた。
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レモンとジャスミンの木の垣根を覚えている。
あれは一体何処だったのかな?
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子どもの頃はお花の気持ちがよくわかった。
育てるのも得意で大きい花を咲かせられた。
もうすっかり忘れてしまったなぁ。
いかぽ的日々 | trackback(0) | comment(10) |
あっちでも
こっちでも
この9月は特別な月であると言われています。
私もそう感じます。
心の中をよーく照らして
固くなっているところがないか
見ないようにしているところがないか
この機会に洗いざらい見てみましょう。
見つかったら
たくさんイイコイイコして手放しましょう。
つらいことを一個捨てて
すきなことを一個拾って
暮しをシンプルにしてゆきましょう。
いっぱいいっぱいしあわせになりましょう。
だけど
わたしたちはそのままで完全。
ほんとは
なんもしなくたって完全なんだ。
みんなで
この日を迎えられて
ほんとうによかったね。
コトバ | trackback(0) | comment(4) |
渋谷の本屋で「海神記」が平積みになっていた。
下巻しか売ってなかったけど購入。
上巻なくても結構読めるもんだな。
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安房(館山)の他には、屋久島、トカラ列島に行くんだって。
エネルギーチャージなのかな。
にしても、遠い。
以来、屋久島の文字をテレビ欄で次々見つけるが、ひとつも見れず。
屋久島には安房港という所があるらしい。
A-WAの流れ?
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私のオーラソーマのバースボトルは
26番/ショックボトル/エーテルレスキュー/ハンプティ・ダンプティ
だって。
再生、大きなトラウマを癒す、などの働きがあるらしい。
色は、オレンジ/オレンジ。
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また裏の畑の道にクリスタルの小石が落ちていた。
今度はオレンジ瑪瑙。
全部で8個になった。
流れ | trackback(0) | comment(4) |
今日は父の誕生日です。
台風好きな父にぴったりな日だな。おめでとう。
昨日
オンラインのエネルギーをすこしずつ切り替えると書いたのですが
インターネットは、今まで、大切な人との出会いをたくさん提供してくれました。
なので、これからは
ふたつの世界をもっとシンプルに結びたいなぁと思っています。
ココには書き込む気にならないけれど
なんかひっかかるな〜と感じる方がいらしたら
ミクシィをやっていますので
そちらをのぞいてみてくださいね。
「いかぽ」のニックネームで登録しています。
声をかけてください。
いかぽ的日々 | trackback(0) | comment(0) |
ナビゲーターが天磐船で降りてこないかなぁと願っていたら
もうとっくの昔の昔に、いらしていたみたいです。
見本の祭壇に置かれていたお札は交野天神社。
交野は饒速日命が磐船で天から降りてきた場所。
近所には機物神社があって、お妃の瀬織津姫も奉られています。
そして
交野周辺を俯瞰で見ると、神社・聖地によって星図になっていて
交野天神社は北極星の位置にあたるのだそうです。
北極星といえば国常立命と縁が深いらしく
国常立命は御嶽神社の御祭神の一人。
御嶽の前の私の部屋のちっちゃい神棚は
瀬織津姫と饒速日命をお奉りしているのです。
いろんな方のお話を聞いたり
いろんな存在の導きがあって
どうにかココまで繋がりました。
ありがとうございます!
繋がったところで
これからは少しずつ
オンラインで使っていたエネルギーを
オフラインの方に切り替えていきたいなぁと思っています。
どんな風になるのかはわからないけれど
思いきって動いてみよう。
日本の神様 | trackback(0) | comment(0) |
ゆうべ、はじめて、意識的に儀式をやってみました。
私のサポーターたちが、今夜からすぐに始めてね!と言うのです。
わかんないよーと駄々をこねたのですが、やりゃ思い出す!ってニュアンス。
そんなんでいいのかー。
本当に覚えてないので、彼らもヒントをくれました。
これを見てください
なにか思い出すでしょう?
祭壇の見本をつくってくれました。
左右に蝋燭。
生と死、男性性と女性性、光と闇、
両極を統合するのは私の役割なのだそうです。
その象徴として赤と青の蝋燭が使われていました。
真ん中には薔薇のインセンス。
これはエジプトのものでしたが
これからは自分で工夫して植物を燃やしてね、ということでした。
それが、私の名の意味なのだそうです。
そういえば父が昔、「リカという名前にしたかったんだけど、どうしてもリの字が探せず、ユカになってしまったんだ」と言ってたのを思い出しました。
最後に、両端には「植物的」なもの。
見本では、何故だか交野(かたの)神社のお札が置かれていました。
"的"ってなあに!?と質問したのですが
自分で思い出しなさい、だって。
思い出せないよ。
仕方がないので
帰宅してから御嶽神社に植わっている若木の枝をいただくことにしました。
月の始めということで神社の扉も開いていました。
こんな感じで
ああやって
こうやって
なんとか無事に終わりました。
今日、おばあちゃんにプレゼントするのでお花屋さんを訪ねたら
きのう使ったのと同じ葉っぱが売られていました。
ヒサカキだったようです。
神社の境内だものねー。
西洋と東洋ごっちゃまぜ。
でも、これがたぶん、私流なんだろうな。
いかぽ的日々 | trackback(0) | comment(2) |
日常の中で、首をかしげることが時々あった。
買ってはみたものの、どうしたらいいかわからなかったこの本。
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自分の名前。
頻繁に出てくる森の中のイメージ。
まぁそんなこともあるか、とは思いながらもなんだかひっかかる。
そういう断片をフラッシュさせながら日常をバタバタ泳いできた。
新しい世界、こんにちは。
エジプト。
フランス。
善光寺、戸隠。
みんなみんな懐かしい場所。
お友達が旅した場所。
ありがとう。
私たちはいま、懐かしくて新しい、織物を織っているのかな。
なーんて思いながら
いかぽ小屋でCちゃんに美味しいお茶でも淹れてもらいながら、お香を焚いてる自分の姿をぼんやり想像。
そんなゆるさでいいのか。
いいんだよね〜。
素敵な本 | trackback(0) | comment(0) |
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