今日は隣町まで足を伸ばしました。
東伏見稲荷神社
京都の伏見稲荷神社の分祀だそうです。
御祭神は
宇迦御魂大神(うがのみたまのおおかみ)
佐田彦大神(さだひこのおおかみ)
大宮能売大神(おおみやのめのおおかみ) 
茅の輪がありました。
赤い鳥居がずらずら〜っ。
この形はたまですね。
おしまい!!
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目の前の御嶽神社の国常立命は
きびしいけどやさしい。
毎朝、ご挨拶に立ち寄るのだけど
大雨だったりすると
「今日は来なくてもいい」
と言ってくれる。
用事で手一杯な朝も
「目の前のことをやりなさい」
と言ってくれる。
声は聞こえないけど
言葉が心に浮かんでくるのです。
今朝は珍しく
「今日は寄っていきなさい」と呼びかけてきた。
でも
腰が痛いのと
風が強いのであとにしてもらった。
朔日なので扉も開いている。
あとで行かなくっちゃ。
ブログ書いてる場合じゃないでしょ。
何かが始まるのでしょうか?
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ナビゲーターが天磐船で降りてこないかなぁと願っていたら
もうとっくの昔の昔に、いらしていたみたいです。
見本の祭壇に置かれていたお札は交野天神社。
交野は饒速日命が磐船で天から降りてきた場所。
近所には機物神社があって、お妃の瀬織津姫も奉られています。
そして
交野周辺を俯瞰で見ると、神社・聖地によって星図になっていて
交野天神社は北極星の位置にあたるのだそうです。
北極星といえば国常立命と縁が深いらしく
国常立命は御嶽神社の御祭神の一人。
御嶽の前の私の部屋のちっちゃい神棚は
瀬織津姫と饒速日命をお奉りしているのです。
いろんな方のお話を聞いたり
いろんな存在の導きがあって
どうにかココまで繋がりました。
ありがとうございます!
繋がったところで
これからは少しずつ
オンラインで使っていたエネルギーを
オフラインの方に切り替えていきたいなぁと思っています。
どんな風になるのかはわからないけれど
思いきって動いてみよう。
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瀬織津姫との縁がまだまだ出てくる。
とはいっても
ひとつだったものを粉々にしてそれぞれに別の名前をつけてばら撒かれたような感じ。
拾い集めるのは容易じゃない。
この女神さまのキーワードは
水 川 水辺 祓い 機織り
などだそうだ。
個人的に気になるのは、川 水辺 機織り。
ずっと昔に夢で見た、
浅い川の水をすくう儀式。
それからやはり夢で見た、
光の帯を降ろす仕事。
どうもこれらとの繋がりを感じるんだけども確証が得られない。
数年前に通販で買った分厚い本は
倭(ヤマト)姫が伝えたとされる結びと折り方の本なのだけど
倭姫と瀬織津姫も繋がるのだそうだ。
私のこのニブい頭では
核心に辿り着く前におばあさんになってしまうかも。
だって、この手の本は
オオタタネコ、とか
ヤマトトトビモモソヒメノミコト、とか
すもももももも、みたいな名前が多すぎる。
メモしたそばから、どんどん忘れてしまう。
あぁぁ
ナビゲーターが天磐船に乗って
空から降りてきてくれないかなぁ。
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私の仕事場の目の前は神社です。
仕事場といっても9年前まで住んでいた所なのですが。
どのくらい目の前かというと、マンションの出口から大股で4歩ほど歩くと鳥居の下です。
この神社は御嶽神社といって木曽の御嶽山を信仰しています。
(木曽の御嶽神社はこちらです)
以前は、境内がもっと広くて鬱蒼としていました。
今では半分が駐車場になってしまいましたが、これも仕方がないことなのでしょう。
参拝がてら、かろうじて残った木々にご挨拶するのを日課にしています。
社務所には、昔、詩人の草野心平さんが間借りしていたのだそうです。
心平さんなんて書きましたが実は全く読んだことがありません。おはずかしい。
その頃はまだ辺りも木がいっぱいあったでしょうから
過ごしやすかったろうなぁと思います。
ところで
私がいま使っているお部屋は
畏れ多くも、拝殿の正面なのです。
そのせいかはわかりませんが、時折、ものすごい音で窓ガラスがバチーン!と鳴ります。
神社の方角から何かが飛んで来るような音です。
特に怠けている時に鳴ることが多いので、そういう時は
ゴメンナサイ!と謝って、仕事に取り掛かるのでした。
今日は夕方、ヒグラシが一匹、境内で鳴いていました。
それだけで、ずいぶんと幸せな気持ちになりました。
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いろんなことをぼんやり考えている。
単語をそこらじゅうに散らばせて、自然にくっつくのを待っている。
封じられた存在、虐げられた者、の痛みが私にはなんとなくわかる。
どうしてかなぁ。
石
麻
光の帯
使い方はすっかり忘れちゃったなぁ。
熱田神宮は受け入れてくれるかしら。
こんなにボロボロになってしまった私を覚えていてくれるかしら。
けれど今では闇のなかでもしっかりと目を開けていられるよ。
強くなったでしょう。
相変わらず無鉄砲で衝動的だけれど、そこはご愛嬌。
どうぞ大目にみてくださいね。
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おととい、台風のなか
予約していたSLに乗りに行ったついでに
終点の三峰山口から
三峯神社まで足を運びました。
友人のYもR子もそれぞれ訪れた神社なので
以前から行ってみたかったのですが
よりによってこんな日かー!と思うくらいの天候でした。
断崖絶壁の道をくねくね登ってゆくバス。
途中、ダムも通ります。
遥か下にはゴウゴウと流れる濁った川。
スリップしたら一巻の終わりだ
コワイコワイと思いながら乗っていました。
1時間ほど走ってようやくバスは到着し
風と雨のなか必死で境内を目指して歩くと
最初に、奥の遥拝所に到着しました。
彼方に、奥の院がある妙法ケ岳が望めるのだそうです。
って
霧で真っ白、そこら中なんにも見えないじゃーん。
拝殿はかつて夢に見たとおり木々の中をそそり立っていました。
数年前にR子が訪れている時に白昼夢でこの建物を見たのです。
(夢のなかでは無垢材で出来ていました)
私の場合、自分にとって縁がある場所を訪れるときは
たいがい台風か満月の日にぶつかります。
ということは、ココも縁があるのかもしれません。
どんな繋がりがあるのかは
のんびりと思い出すことにしましょう。
ご挨拶して下界へ降りると
すっかり雨は上がって
空は紫色に変わっていました。
すこしずつ
すこしずつ
前に進んでいるのかな。
これからも見守っていてくださいね。
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