明け方に象徴的な夢を見たので
メモ代わりに記しておきます。
女性特有の表現もあります。
あらかじめご了承ください。
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洋式の便座に座っている。
少し腰を上げると
私は生理になっていたらしい。
血液が便器にしたたり落ちる。
いつまでも
いつまでも
滝のように大量に流れ続ける。
どどどどっという感じだろうか。
なぜか私は
とても嬉しそうに笑っている。
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暗い、重い、かつての(古い)女性性が、解放されてゆく兆しを感じました。
折しも今日は新しい月のはじまり。
今まで苦しみとさんざ向き合ってきた人たちへの
特に、女性たちへの
「やっと、これで、終わりましたよ」
という合図のようにも感じました。
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ゆうべ、長い夢を見た。
架空の大きな食堂の端っこの席に座っていると
知らない女の人がやってきて真向かいに座った。
女の人は
気さくにベラベラと話しかけてきた。
私がいかに不安に囚われているかについて
そして
その手放し方を色々教えてくれた。
内容はさっぱり忘れてしまったのだけど
最後にその人は
「目の前に小さい子がいるじゃない!
その子のように生きればいいのよ!」
と、言った。
それを言われた途端、目が覚めた。
ちょうど今日はその子、りんどうの誕生日。
6歳になりました。
夢の教えは生かされず
一日に何回も怒ってしまった。
暑さのせいか。
忙しさのせいか。
いやいや。
私の「不安」がことごとく刺激されるからだ。
彼はマイペースで自信家で気まますぎる。
泣くな、私!
がんばろう!
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今朝の夢。
見知らぬ町の見知らぬ道でタクシーを拾っている。
運転手さんは太った外国の人。
というか、周りは全て外国の人だ。
私はどうやら山頂に行きたいらしい。
親切な運転手さんのおかげで無事に到着。
山頂には建物が建っていて、パーティーが開かれている。
とてもラフなパーティー会場で
簡単に紙の飾りがはりつけてあるだけだ。
外国人の女性や子供たちがたくさんいる。
なにがあったのかは覚えていないが
最後に嬉し涙を流してハグしあって別れる。
会場を抜けると、そこは山頂。
山頂から見下ろすと反対側はなだらかな砂浜になっている。
たくさんの家族やカップルで砂浜は大賑わい。
砂を見ると
あっちにもこっちにも水晶が落ちている。
細長く、手のひらに収まらないくらい大きい。
夢中で何個も拾うが
そこらじゅうにあることに気づいて手放す。
白い水晶。
薄いブルー(紫)の水晶。
ここはどこだろう?と不思議に思っていると
誰かが「アラバマ州だよ」と教えてくれる。
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明け方にヴィジョンを見た。
私の頭上には
黄金色のグリッドに包まれた地球がぽっかりと浮かんでいた。
すると突然
グリッドにさまざまな色がさしてゆき
玉虫色に輝きはじめた。
地球はゆっくりと回転して
地球と重なるように
聖なる幾何学が
次々と現れては消えていった。
あぁ、やっと、生まれたのだ、と何故か思った。
とっても静かな、嬉しい朝だった。
おはよう、地球。
おめでとう、地球。
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10月になってから毎晩のように浄化の夢を見ている。
架空の学校、おトイレ、流そうとすると下水が逆流してあふれだし足首までびちょびちょ、とか。
カズちゃん!!と叫んでその声で起きた朝もあった。
カズちゃんて誰でしょう?
遠い昔に好きだった人が現れて
本当はこういうことになっていた、と当時謎だったことのカラクリを説明される夢もみた。
(真相は二股で、しかも私は本命ではなかった)
寝るたびに疲れちゃうよー。
流石にゆうべは
「次を示す夢を見せてください!」とウリエルにお願いしたら、
こんな夢を見せてくれました。
たっぷりした大河を小舟で下ってゆく私。
最初は穏やかだったのに、下るにつれ河が荒れる。
どんどん波が高くなって舟の中に水が入って危険。
うわぁぁ、おぼれちゃう!と焦っていたら
荒れた波を鎮めなさい
それが貴方の役割です
と、なにかに、はっきりと言われた。
具体的な方法も教えてくれたのだけど、目が覚めたら忘れちゃった。
でも、ちゃんと進みまーーす。
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広い田んぼの道を歩いている。
畦道はへびのようにくねって形を変えて歩きにくい。
もう帰ろうと田んぼの中にポツンとある無人駅で電車を待つ。
駅の真上には尖った大きな岩のような山がある
Rは毎日この山のてっぺんまで登ってるんだーと思う。
単線の電車。
乗り換えするために終点で降りる。
そこはちょっとだけひらけた町。
ブティックのようなお店に入るが見るだけで買わない。
お店の女の人と少し話す。
町とはいっても、道は土だ。
電車に乗り、また乗り換えのために途中で降りる。
今度はとても大きな街。
高速道路もある。
英語教室の「無料のお試し授業」というチラシをもらって
その教室に行ってみる。
途中でクリスタルの売り場に立ち寄る。
フローライトを手にとり眺める。
駅に戻り、今度は新幹線に乗る。
特別速い新しいタイプに乗ることにする。
一両だけ長椅子になっていて、その車両に決める。
おばちゃんがいっぱい乗ってる。
新宿で降りようと考える。
いつのまにか家に到着。
どこかのマンションに住んでいる。
携帯で、タカ&トシのどちらかに電話している。
(どうやら友人らしい)
話しながら「どっちと喋っているんだろう?」と焦る。
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先月の終わり頃、夢を見ました。
それは
空中の低ーい位置を
天使たちがぎゅうぎゅうに詰まって飛んでいるのです。
左へ飛んでるのもいれば
右へ飛んでいるのもいるし
とにかく奥の奥までいっぱいいて、大混雑なのです。
そのうちの一人が
「自分のアートマンに聞きなさい」
と言ってきたのですが
これは晩年の山手さんのお決まり文句だったので
その記憶とダブっているのかも。
ところで
地に足をつけることを意識するようになってから
私の行動も少しずつ変わってきました。
子どもと出かける時は
神様本(←娘2が命名)を持っていかないし
家では神様音楽を聴かない。
そうすると
子どもたちのお話が耳に入ってくるのです。
なにしろ今まではほとんど空中に彷徨っていたからなぁ。
ほんとにスマン。
こんな風に暮らしていたら
何故だか逆に
天使たちが近寄ってきた気がしています。
深い浄化を助けてくれるザドキエル
自然の美しさを教えてくれるアリエル
本来のパワーを取り戻すように励ますサルダフォン
音によって感情を解放するように促すイズラフェル
そして
一連の流れを導いてくれるラジエル
これらの天使を
最近とっても近くに感じます。
不思議だなぁ。
まるで地に足をつけることを応援しているみたいだ。
って
それこそが私がココへ降りてきた目的なんだよねぇ。
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